ドキュメンタリー映画『Ryuichi Sakamoto: Diaries』公開記念舞台あいさつに登壇した田中泯、大森健生監督
世界的音楽家・坂本龍一さんがガンに罹患して亡くなるまでの3年半にわたる闘病生活と創作の日々を自らつづった「日記」を軸にしたドキュメンタリー映画『Ryuichi Sakamoto: Diaries』が公開中だ。29日には公開記念舞台あいさつが都内のTOHOシネマズ シャンテで行われ、朗読を務めた俳優・ダンサーの田中泯、大森健生監督が登壇した。【動画】『Ryuichi Sakamoto: Diaries』予告編■国際エミー賞受賞の報告に大きな拍手上映後の静かな余韻が残る会場に向けて、「なるべく皆さんのこ全文
オリコンニュース 11月30日08時33分
Source: 映画