
松山ケンイチが主演するドラマ10『テミスの不確かな法廷』(NHK総合/毎週火曜22時)の第4話が27日に放送され、遠藤憲一演じる判事の門倉が法廷で怒りをあらわにすると、ネット上には「最高だ!」「だめだ。泣く」「かっこいい!号泣しそう」といった声が相次いだ。【写真】第4話ラストには乃木坂46元メンバーの人気女優も登場運送会社ドライバーが起こした事故原因をめぐる裁判。安堂(松山)のミスにより原告・四宮(伊東蒼)は、被告側弁護士・鳴子(安井順平)から“反訴し800全文
クランクイン! 01月28日06時00分
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