(左から)渡辺謙、横浜流星、吉沢亮、李相日監督ら(C)日本アカデミー協会
【モデルプレス=2026/03/13】13日、東京・グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミールで行われた「第49回日本アカデミー賞 授賞式」にて、「国宝」が最優秀作品賞を受賞した。【写真】「日アカ」最優秀作品賞決定◆最優秀作品賞は「国宝」「国宝」は、吉田修一氏の最高傑作との呼び声高い同名小説を実写化。任侠の一門に生まれながらも、歌舞伎役者の家に引き取られ、芸の道に人生を捧げる主人公・喜久雄(吉沢亮)が歩む50年を描く。今回最多となる計13部門で17受賞していた本作は全文
モデルプレス 03月13日22時57分
Source: 映画