
世界的ヒットを記録した『ウィキッド ふたりの魔女』(2024、日2025)のジョン・M・チュウ監督が、後編『ウィキッド 永遠の約束』を控えた今、映画で“勇気”を描くことの意義を語った。 米Motion Picture Association(MPA:旧アメリカ映画協会)のクリエイター・アワードを受賞したチュウ監督は、授賞式の場で、議員やジャーナリスト、ロビイストらを前に、『ウィキッド』が主人公エルファバを通して描き出す“勇気”についてスピーチしている。 生まれな全文
THE RIVER 09月15日16時00分
Source: 映画
